Author Archives: ta-san

只今副業パートナーを募集中です。

現在、当サイトのサービス強化のため、ウェブ業務に関する代行が可能なパートナーを募集しています。

副業の方大歓迎です。

以下、お問合せからご連絡頂いて審査をさせて頂きました後に、こちらのページにて業務代行の掲載をさせて頂きます。

お仕事の受注があった際には、管理人の方から連絡をさせて頂いた後、クライアント様と直接やりとりをして頂きます。

当サイトは、ウェブ関連のSEOについてある程度優位なポジションを獲得しつつありますので、掲載からお仕事の受注が発生するまでの期間は比較的短いものと思われます。

ご興味のある方は以下よりお問合せ下さい。

始めるなら早い方がいい!?システムエンジニアのための副業のすすめ

はじめに

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システムエンジニアって、響きほど待遇のよいものではないですよね。

実は私自身、大学を出てはじめて就職した会社ではハードウェア系のシステムエンジニアをしていたわけですが、とにかく給与は低かったですね。

給与は上がっても1年の数千円、勉強して資格を取るとぐっと上がったりするので周りは仕事をせずに資格の勉強をするという意味のわからない状態になっていました(笑)

私は早々にハードウェア系のシステムエンジニアには見切りをつけましたが、大学の同期なんかは今でも派遣社員として大企業のエンジニアとして働いて、今でもプライベートな時間を使って必死に資格を取る勉強をしているそうです。

エンジニアがある程度の年齢でもプレイヤーとしてやってゆくには、資格などで武装してやっていくしかないのかもしれません。

意外と悪いシステムエンジニアの待遇

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システムエンジニアも大企業の管理職クラスまで行けばよいですが、平社員止まりだったり、派遣や下請けの場合には将来の不安があります。

いくら頑張ってもポジションは与えられないわけですから、とにかく自分の労働力を消費する一方です。

基本的に派遣や下請けは真っ先にコストダウンされる対象ですから、なかなか余裕のある生活もできず、気づいたら年をとって何も残ってなかったなんてことになりかねません。

会社はエンジニアを守ってはくれない

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日本人というのは勤勉なので、とにかく真面目に会社のために働きます。

そして頭の奥にはどこかで会社だって困ったときは自分のことを助けてくれるだろうという甘い期待があります。

しかし、いくらあなたがそう期待して会社に尽くしたところで、あなたが何らかのやむを得ない事情で会社に貢献できなくなった場合、会社はあなたのことを助けてはくれないでしょう。

それが現実なのです。

それなのに、あなただけが会社に対して誠実である必要があるのでしょうか?

サラリーマンからビジネスマンへ

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基本的に会社に依存する生き方というのは、早めに脱した方がよいと思います。

生活のため、家族のために、会社に生き残ろうとすれば、例え最低な上司であっても彼の気に入るように振る舞わなければなりません。

しかし、本来ビジネスにおいてこういった主従関係は全くのムダです。

私はサラリーマンという言葉は嫌いですが、その理由はまさにサラリーマンという言葉がこういった従属関係を示唆しているように感じるからです。

本来、会社と社員、上司と社員というのは全く対等な関係であるべきですが、残念ながら日本の会社の(特に中間管理職)ではここの意識が欠落している人間が非常に多いように思います。

しかし、会社を変えようと思ってもこれはなかなか難しいですから、そこはある程度見切りをつけてしまって、自分の力は他で試すべきです。

自分の能動的な行為で何かがよい方向に変わってゆくということを体験するのは、人生において本当に大切なことです。

特定の会社内においてサラリーマンでいることは構いませんが、人生全体においてはビジネスマンであるべきだと私は考えます。

システムエンジニアは儲かる

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ハードウェア系は設備がないとできないことが多いですからなかなか制限がありますが、ソフトウェア系のシステムエンジニアの仕事は山程あります。

中小企業は自社で開発できるだけのリソースがありませんから、外注のニーズは確実にありますし、外注するにあたって費用は当然重要視します。

であれば、何かとお金を取られる会社よりは、信頼できて比較的安価で対応してくれる個人にお願いしたいというニーズもやはりあります。

システムエンジア系の業務の単価は非常に高額です。

下手をすると大きな案件を数件受注すれば、それで一年間生活できるくらいの報酬を得られる場合だってあります。

しかも一度作ったら、今度は保守をお願いされて毎月固定の収入が得られる場合だってあります。

デザインのような単価の低い仕事では、とにかく数を来なし続けなければなりませんから、システムエンジニアはその気にさえなれば大変稼げる業種だということができるでしょう。

仕事の受注の仕方

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仕事の受注は最初はクラウドソーシングサービス(エンジニア系ですとランサーズなんかが有名ですね)で行うのがよいでしょう。

受注のコツをひとつ教えると、まずは無料で相談に乗ることです。

クライアントの立場に立って考えればわかることですが、高額の仕事を発注する場合、クライアントは大きな不安を抱えています。

「この人にお願いしてもし失敗したら・・・」

当然ですよね。

こういった状態で仕事を発注するのはギャンブルです。

信頼できる知人の紹介でもない限り、仕事を頼む気にはなれないでしょう。

しかし、比較的少額の取引や無料相談の場合には、クライアントも失敗のリスクを許容できる場合があります。

そして、ここでお金にならないからと適当に対応するのではなく、とことん親身になって対応をすると、クライアントはあなたのことを信頼するようになります。

そうすると次に大きな取引を任せてみようか・・・となるわけです。

非常に単純なことなのですが、これは多くの人が見逃している点です。

さいごに

是非あなたも今から副業にチャレンジしてみては如何でしょうか?




仮面社畜が変える日本の労働環境の未来

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”本業で給料を上げるのと副業で稼ぐのとどっちが効率的か?”

これはなかなかに興味深いテーマです。

現に副業をしている私の立場から見れば、副業の方が圧倒的に効率的ですし身になります。

会社員の方はお分かりになるかと思いますが、会社で月5万円給料をアップしようとすれば、これは大変な労力が必要です。

私自身経験がありますが、サービス残業し、嫌な上司に気に入られ、プライベートの時間には必死でスキルを身につける、その結果の昇給が数千円だったときは夢も希望もなくなります。

企業の中では純粋に自分の力を試せない

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私が思うに、(日本の)企業の中で一員として仕事をする場合に求められる能力というのはかなり特殊なものに思われます。

ビジネスをしてゆく上で求められるスキルとしてよくコミュニケーションスキルが挙げられますが、企業の中で求められるコミュニケーション能力というのが少々特殊な事情のもとにあるのです。

企業においては必ず役職という名の上下関係(本来役職は上下関係ではなく役割分担であるべきなのですが)が存在します。

つまり、一般社員というのは何をするにも決定権のある上司の了解を得る必要がありますから、とにかくこの上司との関係性をうまくしておかなければ何をするにもうまくはいかないわけです。

そしてこの上司が保身的であったり、ワンマンであったりすると悲惨です。

頑張っても評価されない可能性がありますし、そもそも上司のやり方が違うと思っていても、そこに目をつむって上司の気に入るような方法で仕事をしなければならなくなります。

これではその会社で成功を掴むことは難しいですし、結局のところ、これは会社全体にとっても不利益になってしまう可能性があるのです。

仮面社畜という生き方

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最近話題になって「仮面社畜」と言われる人々が増加している背景にはこういった事情があるものと思われます。

これまでは企業においては、その企業で出世するために不条理な人間関係も受け入れて頑張るタイプと、もはや出世は諦めて言われた仕事を淡々とこなしてゆくタイプのふたつがいたものと思います。

しかし、最近では終身雇用の崩壊とクラウドソーシングの登場が相まって、新しい生き方を選択する層が出てきたのです。

これこそが最近「仮面社畜」と呼ばれる人々です。

彼らは会社では無難に仕事をこなし、定時になるときっかり帰ります。そして帰ってから個人的に仕事をするわけです。

中小企業というのは大企業ほど業務が細分化されていないこともあって、社員個人個人の能力値は高い傾向にありますから、実質個人でも十分に仕事を取れる人たちが一定数存在します。

そして中小企業は大企業ほど資金力がありませんから、労使協定などを導入して実質社員をサービス残業させるようなところも少なくありません。

しかし「仮面社畜」は、この辺は承知の上で、特にそこを批判することに労力を使いません。無駄だとわかっているからです。

そして冷静に、サービス残業するくらいであれば、帰って個人的に仕事をした方がお金になるし、自分の資産になるという判断するわけです。

経営者や役職の枠というのは大抵の場合、既に埋まっていますから、会社で出世を狙うよりも、自分自身で稼げる環境を早めに構築しておいた方がリスクが低いことは実に明白です。

労働力の自由競争はすでに始まっている

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企業は未だに一度雇用をしてしまえば、労働者に対し企業側が有利な状況にあると信じています。

多くの従業員は十分な貯蓄をできるくらい潤沢な給与はもらっていませんし、転職活動を行う時間的余裕もないので、企業側も従業員がそう簡単には辞めないだろうと考えています。

だから、社員は企業内で経験やスキルを得て、労働市場において価値を高めているのにも関わらず、企業はそれを正当に評価しようとはしません、いや、中小企業ではその評価システム自体を持たない場合も少なくないでしょう。

企業側としては、一度人件費を上げてしまうとなかなか下げられないですから、基本的には昇給には消極的になる気持ちは理解できなくはありませんが、一般社員にその点を考慮しろというのは難しい、というか筋違いでしょう。

このとき、企業側としてはやはり査定の理由を社員に明確に伝えなければなりませんが、ここで会社の業績を理由にしてしまうと社員に見切られてしまう恐れがありますので、結果的に社員の不足している点を指摘せざるを得なくなります。

例えば、「君はこれこれこういうところがまだ足りない、このままだとどこへ行っても厳しいと思う。期待しているのでもっと頑張ってほしい。」となるわけですね。

企業側は一見これがうまく行っていると考えていますが、実はこういった態度は企業と社員の信頼関係を決定的に破壊してしまう要因になります。

いずれにしても企業側がどう説明しようと、社員の能力値が上がれば上がるほど、その社員は「もし別の場所だったらどうだろうか」と、別の場所で自分の力を試したいという意欲が湧いてくることになります。

ただ、これまでは転職活動をする時間がなかったり、転職に伴うリスクがあったり、安全に自分の力を他で試せる場がなかったために、こういった意欲は抑制されてきたのです。

しかし、クラウドソーシングの登場は現在この壁に穴を開け始めています。

そう、今は社内に在籍しながら、低リスクで自分の労働力を売るという選択肢が現れたのです。

リクルートの「サンカク」というサービス

sankaku
そしてさすがにリクルートはこの状況の変化を的確にとらえています。

「サンカク」というサービスをご存知でしょうか?

「サンカク」
仕事を辞めずに、成長企業の経営にサンカクできる
https://sankak.jp/

そう、既に企業が従業員の労働市場での本当の価値を無視して惰性で雇用を続けられる時代は終わりを迎えようとしています。

今後労働市場はもっと動きの激しいものとなってくるでしょう。

企業の中で自分の能力をうまく育めない状況にあったり、正当な評価を得られない人材は、会社に在籍しながら会社の知らないところでどんどんと仕事をして力をつけはじめます。

そしてより正当な評価をしてくれる場所があれば、そこによりよい条件でブランクなく移ることができます。

もしくはそういった中で培った実績や人脈を活かして起業する人間も増えてゆくでしょう。

人々の働き方はこれから多様化してくるのです。

おそらくこれからこういった考え方に順応できない企業は、これまで通りの考え方で人材を評価し、優秀な人材を根こそぎ奪われるでしょう。

これからの企業は社員を自社の資産という意識ではなく、ビジネスパートナーとして考える必要が出てくるようになると思います。

労働者にとっては、ちょっと面白い時代になりそうですね。




Naverまとめ記事 過去のアカウント停止事例集

ここでは、過去の記事公開においてアカウント停止となった事例を紹介してゆく。

1.記事内でひとつだけのサービス紹介をしている

情報がひとつのサービスに偏っているため不正利用と判断されたケース。

2.同一アカウントで同一サービスの紹介をした記事を複数公開した

各記事内ではバランスよく他のサービスも紹介しているが、同じサービス紹介を含む複数記事が同一アカウントで公開されているため、不正利用と判断されたケース。

3.同一IPアドレス、別アカウントで同一サービスの紹介をした記事を複数公開した。

別アカウントであっても同一IPアドレスからの投稿であるため不正利用と判断されたケース。

4.別IPアドレス、別アカウントで同一サービスの紹介をした記事を複数公開した。

別IPアドレス、別アカウントでも、短期間に同一サービスの紹介をした記事を公開したため、不正利用と判断されたケース。

5.同一アカウントで同一サービスの紹介をするがそれに根拠を持たせて公開した。

同一アカウント内の複数記事で、一方をサマリー、一方を詳細情報として役割を分けることで、複数記事で同一サービスを紹介することに必然性を持たせたが、結局のところ不正利用と判断されたケース。

6.別IPアドレス、別アカウントだが同一ブラウザで新規アカウントを作成、または、ログインした。

IPアドレスを変えても新規で複数アカウントを登録しようとすると利用制限がかかるようだ。
(おそらく1日に2アカウントまでしか作れない設定?)

しかし、ブラウザを変えたらこの制限に引っかからなかったため、アクセス時にユーザーを特定するクッキー情報をブラウザに登録しているものと思われる。

今後はIPアドレスだけでなく、ブラウザのクッキー情報もクリアするようにしなければ安全とは言えなそうだ。

7.タイトルにサービス名称を入れた場合

クリニック関連の記事でクライアントからの要望でタイトルにクリニック名を入れた際に即アカウント停止となった。

当然、記事内の一部ということでなくタイトル自体にサービス名を入れた場合、「偏った記事」と受け取られる危険性は非常に高い。

しかし、今回特筆したいのは、このケースで削除されない記事があるということだ。

例えば、タイトルにクリニック名が入っていても、その話題の中心がそのクリニックが配信しているCMの話題である場合、どうやら宣伝記事とは判断されないケースがあるようだ。

おそらくこれは広く認知された「一般的な話題」と判断されたためと思われる。

そこで、今回はクリニックそのものの話題ではなく、そのクリニックのボランティア活動など直接サービスに関係ない点に焦点を当てた記事を作ることでタイトルにクリニック名を入れるという方法にトライした。

しかし、この方法でも記事はすぐに削除された。

これはクリニックのジャンルの相違もある程度影響をしているものと思われるが、残念ながら認知度が大きく影響しているものと思われる。

つまり、例え直接的な事業活動をテーマとしていない場合でも、その話題が「一般的」でないと判断されれば、それは宣伝活動と判定される可能性が高いということが言えそうだ。

8.クライアントの別アカウントの停止の影響でアカウント停止となった場合

クライアントが別で管理しているNAVERアカウントを持っている場合、そちらのアカウントの停止処分の煽りでアカウント停止となるケースがある。

今回のケースではこちらの記事では直接的な商品名は記載せずリンクもしていなかったため、安全性は高いと思われたが、記事内で使われている素材名が商標登録されたものであったため関連性が疑われた可能性がある。

実際のところはなんとも言えないが、今後はクライアント側で管理している別アカウントについても把握した上で戦略を考える必要がありそうだ。

また、もうひとつ発生する可能性のあるのが、納品後にクライアント側で同一IPで複数アカウントにログインしてしまうケースである。

これをやってしまうと、同一人物が関連性のあるふたつのアカウントを管理していることが検知されるので、アカウントの不正利用ということでどちらも停止処分となる可能性が高い。

9.引用文でのリンクを使用し一定期間を開けて同一ドメインの別ページにリンクした場合

NAVERまとめのリンク機能を利用した同一ドメインへのリンクが削除対象になることから、通常のリンクではなく、引用リンクを利用した複数記事から同一ドメインの別ページへとリンクを試みる。

同一ドメインの各別ページから文章を引用する形で引用文の下につくリンクを利用して誘導する形。念のため記事の公開には1ヶ月ほどの期間を開けて公開する。

この結果、3記事までは削除されず残っていたものの4記事目で全記事が削除となった。

ただ、これは記事のジャンルに依存する部分もあるため100%引用文によるリンクがNGということはできない。

引用には出典元を掲載するのが正しく、よい文章は多くの記事に引用される必然性があるため、これを規制対象としてしまうと引用そのものを否定することにもなってしまう。

ただ、認知度が高くないサービスでは、基本的には1ドメインを複数記事で公開する場合リスクを伴うということは言えそうだ。

10.医療関連の記事

WELQの一件以降、多くのキュレーションサイトで医療関連の記事は規制が厳しくなっている。

現状医療関連の記事をキュレーションサイトに公開することは不可能だと思った方がよい。

ただ、NAVERまとめに関しては、クリニックなど医療関連の記事はそれ以前から削除される率が高かった。

これはNAVERまとめがWELQの一件以前から医療関連記事が引き起こす問題を認識し、対策をしていたということかと思う。

これはさすがにキュレーションサイトのリーダー的存在であるNAVERである。

ただ、どこまでを「医療関連」と扱うかは難しいところである。

例えば、「ダイエット」「エステ」「トレーニング」「心理診断」等、もともとある程度ライトな扱いをされているようなテーマも該当するのかどうか・・・。

現在の記事制作では、上記のケースは必ず避ける方針とする。

これ以外のケースでアカウント停止になった場合には随時報告する。

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悪徳SEO業者を簡単に見分ける方法

今日は「悪徳SEO業者を簡単に見分ける方法」とは何かを皆様と一緒に考えてみたいと思います。

SEO対策の成功とは何なのか?

SEO対策というと検索順位を上げることばかりを考えがちですが、その前にもう一度よく考えてみてください。

皆様にとってSEO対策の最終目的とは検索順位を上げることでしょうか?

そうではないはずです。

SEO対策で検索順位を上げるのはあくまで集客の手段であって、最終的な目的はビジネスであれば売上を上げることでしょう。

SEO業者と話すと難しい用語が出てきて混乱しがちですが、このシンプルで確かなことを忘れてはいけません。

SEO業者の業務範囲とは

一方でSEO業者さんの業務範囲は残念ながら、皆様の事業の売上を上げることであるとは限りません。

中にはそういった良心的な業者さんもいるかもしれませんが、多くの場合SEO業者の目的は、定まった検索キーワードの順位を上げることです。

つまり、その検索キーワードで順位を上げること自体が目標であって、皆様の事業における売上が上がるかどうかというのは管轄外なんですね。

SEO業者さんも依頼者の方の売上効果まで保証していたらキリがないですから、これは当たり前と言えば当たり前です。

ですから、SEO業者さんにSEO対策を代行してもらうにしても、最低限費用対効果の高い検索キーワードが何かを見極める力がなければ、SEO業者さんに仕事を頼むのはギャンブルになってしまうということです。

誠実なSEO業者とはどんなところか

先ほども書かせて頂いた通り、SEO業者もビジネスですから、さすがに依頼者の事業の売上の保証まではできません。

ですので、決まった検索キーワードの順位を上げる仕事はしますが、それ以上のところにはなかなかタッチできない場合が多いでしょう。

しかしながら、そんな中でも、誠実なSEO業者さん、もしくは担当者さんは、しっかりとアドバイスはくれます。

例えば、あなたが「○○のキーワードで1位にしたい。」と依頼したときに、もしそのキーワードに見込みがなければ、「○○のキーワードは月間検索回数が少ないので順位は上がりますが売上に繋がるかは疑問です。」といった具合にしっかりと説明をしてくれます。

誠実でないSEO業者であれば「わかりました。では順位が上がったときは成功報酬を…」となるわけです。

SEO対策を他社に依頼する場合には、ギャンブルにならないようにこういったSEO業者を選ぶ目利き力が要求されます。

また、SEO対策である程度アクセスが集まったときに売上に繋がるコンテンツの作り方などもアドバイスできる業者さんがあれば理想的です。

よいSEO業者の簡単な見極め方

これは簡単です。

よさそうだなと思ったSEO業者をいくつかピックアップして、明らかに的を外したキーワードでの対策を相談してみましょう。

例えばですね、あなたが整体院を経営していてホームページ集客を目的にSEO対策を考えているとして、以下のような相談を持ちかけます。

①「整体院」のキーワードで検索結果1ページ目を狙いたい
②「カリスマ整体師」のキーワードで検索結果1ページ目を狙いたい

①は規模が大きすぎる場合ですが、こういったキーワード選定をすると費用対効果は最悪です。

通常整体院の見込み客は地域ですので、「整体院」のような全国区のキーワードで検索上位を狙っても仕方ありません。

このキーワードを狙う必然性があるのは、整体院の検索サイトなどになるでしょう。

効果がない上に、本当に対策するなら莫大な費用を覚悟しなければなりません。

ちゃんとしたSEO業者さんであれば、これを説明してくれますが、ただだらだらと継続料金を取りたい業者なら、そのまま請け負う可能性もあります。

②は明らかにニーズがない検索ワードの場合です。

この場合、SEO業者さんは、「そのキーワードで順位を上げるのは難しくないですが、誰も検索していないので順位が上がってもアクセスは見込めません。」というところをしっかりと説明すべきです。

しかし、悪い業者さんだと、「わかりました。毎月~万円になります。」ということになります。

あと、営業に来るSEO業者は100%駄目です。

これは、「私たちの会社はネットでの集客ができません」と言っているのと同じです。

まとめ

つまりSEO対策というのは、丸投げするのは危険だということです。

SEO業者に依頼をする場合は、適切なキーワード選定までは自社でできるくらいの知識が必要です。

SEO業者は下請けくらいに考えられるとベストです。

また、どうしても自社での知識の習得が難しい場合には、SEO業者と利害関係のない第三者のアドバイザーを見つけるとよいかもしれません。

SEO戦略からつくるNAVER(ネイバー)まとめ記事作成代行

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14,800円(税別)
・納品予定:要相談

サービス概要

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販売実績多数200以上を誇るネイバー(NAVER)まとめ記事作成サービスです。

ネイバー(NAVER)まとめは、そのユーザー数、信頼度、ドメイン力において群を抜いているキュレーションサイトです。

そのため、ネイバー(NAVER)まとめの記事で紹介されたサービスは、アクセスアップ、認知度向上、良質な被リンクによるSEO効果といった多くの恩恵を受けることになります。

当サービスでは、この魅力的なネイバー(NAVER)まとめ記事作成を数多くの記事制作を請け負ってきた当方が代行をさせて頂くものとなります。

記事作成代行が必要とされる理由

さて、ではなぜNAVERまとめの記事作成代行サービスを利用される方がそれほど多いのでしょうか?

誰でも登録できるのだから、自分でチャチャッと簡単なリンク集を作ってアップすれば事足りそうなものですよね。

実はこれにはふたつの理由があるんです。

NAVERまとめは記事の商用利用を禁止している!

NAVERまとめは記事の商用利用を禁止しています。

そのため、下手に自社サービスを宣伝するような記事を公開するとその日のうちに消されてしまうのです。

この監視体制というのはそれはもう凄まじいものがあります。

NAVERまとめの掲載基準やチェック体制を理解していない人が宣伝記事を公開すれば、ほとんどの場合アカウント停止という結果となってしまいます。

継続的な集客にはSEOの知識が必須である

いくらドメイン力の高いNAVERまとめといえど、ただやみくもに記事をアップすればアクセスはきません。

公開初期にアクセスが来ることはありますが、このほとんどはNAVER内からのアクセスであって、このアクセスだけであれば時間とともに減少してゆくことになります。

では、継続して安定したアクセスを稼ぐにはどうしたらよいのか。

公開した記事を一般検索エンジンで上位に上げることです。

NAVERまとめの記事は通常のサイトの記事よりもSEO上は有利ですから、記事制作段階でしっかりと上位を狙える検索キーワードを選定し、その検索キーワードのニーズにマッチした記事を書くことで集客の成功率が大幅に上がるわけです。

制作料金について

制作料金は1記事一律14,800円(税別)となります。

他の類似サービスでは、1記事作成で数万円するところや、成果報酬を支払わなければならないところもございますので、それと比べると利用しやすい料金設定となっているのではないかと思います。

受注~納品までのフロー


ご依頼頂いてから納品させて頂くまでのフローは主にこのようになります。

ヒアリング

まずは、PRしたいサービスの概要やどういったキーワードでアクセスを集めたいか等、ご要望をメールにて詳しくヒアリングさせて頂きます。

キーワード選定

ヒアリングさせて頂いた内容をもとに、こちらでまとめ記事でSEO上位を狙えて、集客効果が高そうなキーワードをご提案させて頂きます。

記事テーマ選定

適切なキーワードを選定できたとしても、そのキーワードに求められる記事内容を書かなければアクセスはしてもらえず、結果記事の検索順位も上がってきません。

そのため、この工程では、選定したキーワードに求められる内容(ニーズ)を調査し、SEO対策で成功する確度の高い内容を考えてゆきます。

※場合によってキーワード選定に戻ることもあります。

ご請求

制作料金のご請求をさせて頂きます。

記事制作~確認

ご入金確認後、決定したキーワードと記事テーマに沿って、具体的な記事を書いてゆきます。

Naverまとめに公開する前に、テキストファイルベースで随時内容を確認しながら最終版の記事を作ってゆきます。

記事公開

記事をNAVERまとめに公開いたします。

納品

ご依頼者様自身で管理頂けるよう必要な情報をすべてお渡し致します。

これにて納品完了とさせて頂きます。

ご購入にあたってのお願い

作成時にお伝え頂きたいこと

・目的
・PR内容(サービス概要やURL)
・対象ユーザーとニーズ
・記事テーマ
・過去にNAVERまとめ記事でサービスを紹介したことがあるか

上記内容をお伝え下さい。

ご注意事項

医療関連や公序良俗に反する内容のテーマは制作をお受けすることはできません。

SEO&被リンク対策の決定版!サテライト(衛生)サイト制作すべて代行します。

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基本料金 49,800円(税別)
着中予定日 要相談
納品予定日 要相談

サービス概要

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メインサイトだけで対策が難しい複数のキーワードで集客する場合に、どうしても必要となってくるのが、サテライトサイト(衛生サイト)。

サテライトサイト(衛生サイト)は、複数の検索キーワードから見込み客を集客して、メインサイトへと流しこむ、いわば中継所の役割を果たします。

サテライトサイトの形態としては、運営元を明記してオウンドメディアのような形で運用するものもあれば、運営元を明記せず、口コミ・評価サイトやランキングサイトのような形で運用するものもあります。

ネット集客におけるサテライトサイトの重要さ

かつては広告業界では「AIDMA」という消費者の購買行動を示す用語がありましたが、ネット社会になった今、「AISAS」という新しい用語が登場しました。

「AISAS」とは、

  1. Attention(注意)
  2. Interest(関心)
  3. Search(検索)
  4. Action(購買)
  5. Share(情報共有)

の略です。

購買行動の前に、ネットでの「検索」という行動が入ってくるわけです。

つまり早い段階で顧客を獲得するためには、ネットでのアプローチが必須の時代となったということです。

そのため、多くの企業が、できるだけ多くのキーワードで効率的に見込み客を獲得すべく、サテライトサイト(衛生サイト)の制作に励んでいます。

では、そんなサテライトサイト(衛生サイト)のメリットについてまとめてみたいと思います。

◎キーワード集客が自由自在!
SEO対策を考える場合、ひとつのドメインであまりにも多くの検索キーワードを狙いすぎると逆効果になるということがあります。メインサイトと別ドメインのサテライトサイトであれば、こういったリスクなく対策を行うことができます。
◎自社サイトでは実現できない信頼性!
消費者は基本的に企業が発信する宣伝文句を信用していません。そのため、ネット上の評価サイトなどを参考にする傾向にあります。サテライトサイトであればこういった評価サイト自体を運用することが可能です。
◎良質な被リンクの獲得!
サテライトサイトからメインサイトのリンクを行えば、関連性の高いサイトからの良質な被リンクとして扱われます。メインサイトのSEO対策としても効果を発揮します。

このように、サテライトサイト(衛星サイト)というのは非常にメリットが大きいものとなります。

制作事例

運営元を隠しているケースが多いので具体的なサイトを出すことはできないのですが、これまでサテライトサイト(衛生サイト)の制作をご依頼頂いた方には、医療関連商品を扱っており、関連した病気に関する情報サイトを運用してそこから購買につなげたいというものがございました。

こちらのサテライトサイトは、今ではかなりアクセスを集め、メインサイトへの効果的な誘導に成功しています。

その他にも、中古品販売のお店の方が、買取のためにエリア限定での買取店のランキングサイトを作成し、そこから自店舗に引き込みたいといったようなものもあります。

サテライトサイトの制作料金

以下、制作料金の詳細となります。

項目 料金 内容
基本料金 49,800円(税別) ・ドメイン・レンタルサーバー契約代行
・検索キーワード選定
・検索キーワードニーズ調査
・サイト構成策定
・トップページ制作
・3記事制作
記事追加 5,000円(税別) 1記事制作
バナー画像制作 1,000円(税別) 1バナー制作

※レンタルサーバー及びドメイン利用料金(目安としては年間で6,000円程度)につきましては、別途ご依頼者様にてご負担を頂く形となります。

お支払い方法

「銀行振込」にてお支払い頂きます。

ご依頼者様が既に保有されているサーバー上での納品の場合には、料金は前払いとさせて頂いておりますのでその点ご理解を頂ければと思います。

ご依頼から納品までのフロー

ヒアリング

まず、サテライトサイトを制作するにあたって、以下のような詳細なご要件についてお聞かせ下さい。

・制作目的
・送客先サイト(自社サイトのURL等)
・集客サイト(Naverまとめ等)
・対象キーワード(上位を狙いたいキーワード)
・ブログテーマ

 

まずはこちらをヒアリングした上で、必要な部分はアドバイスをさせて頂きながら制作物のイメージを固めてゆくこととなります。

キーワード選定

ヒアリング事項を踏まえて、最終的に狙うべきSEOキーワードを決定します。

但し、こちらの出品で対象とするSEOキーワードは中規模(月間検索数5,000程度で難易度が高くないもの)とさせて頂きます。

大きなキーワードの場合は対策にかなりの時間と労力を要しますので、そのような大きなキーワードを狙う場合には、別途ご相談を頂ければと思います。

サイトテーマ策定

狙うキーワードが決定したら、そのキーワードで検索してきた人がどういった情報を欲しがっているか、そのニーズを解析してサテライトのサイトテーマを決めてゆきます。

レンタルサーバー、独自ドメイン設定…

サイトテーマが決まったら、運用するブログのドメイン名を決めて、私の方で独自ドメインの取得とレンタルサーバーの契約を代行します。

ドメイン取得は「ムームードメイン」、レンタルサーバーは「ロリポップ(ライトプラン)」とさせて頂きます。

費用はおおよそ以下のようなものとなります。

・ドメイン・・・年間500円程度 ※但しドメイン名によって金額は異なります
・ロリポップ(ライトプラン)・・・初期費用1,500円、月額250円 ※1年契約

 

これらの費用につきましては料金に含まれませんので、ご依頼者様の方にてお支払を頂きます。

レンタルサーバー・ドメイン利用料のお支払い

私の方でコンビニ決済のお支払票をPDFデータにしてお渡ししますので、そちらを印刷頂き指定のコンビニエンスストアでお支払いを行ってください。

お支払い完了後に制作作業に入ります。

制作開始

サテライトサイトを制作します。
ご質問事項などあればその都度お伺いしながら内容を調整してゆきます。

初期こちらで用意する記事は3記事がおおよその目安となります。

Googleアナリティクスやアドワーズ広告の設置などを希望される場合は、タグの情報を頂ければ対応をさせて頂きます。

最終確認

制作物の最終確認をして頂きます。

制作料金のお支払い

メールにて振込み口座をお知らせいたしますので、そちらの口座に制作料金をご入金頂きます。

※ご依頼者様側で管理する既存サーバーにて作業を行う場合は、制作料金は前払いにてお願いしています。

納品

ご入金確認次第、ドメイン及びレンタルサーバー、ワードプレス管理画面のアカウント情報をお渡しし、納品完了とさせて頂きます。

免責事項

本出品は、納品時点での検索上位表示を保証するものではございません。

検索順位を上げてゆくためには、運営者様側での運用(記事投稿)が前提となりますので、その点はご理解頂くようよろしくお願い致します。

アフィリエイト入門者のための丸投げアフィリエイトサイト作成代行パック

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基本料金 49,800円(税別)
着中予定日 要相談
納品予定日 要相談

サービス概要

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これからアフィリエイトで稼ぎたいけど、アフィリエイトサイトをどうやって作ればいいのかわからない、アフィリエイトサイトを作ってみたもののアフィリエイトASPの審査が通らない(落ちてしまった)、アフィリエイトサイトを公開しては見たものの全くアクセスがこない・・・、そんな状態でアフィリエイトサイトの運用を諦めてしまっている方はいませんか?

ご安心ください。

当サービスでは、そんなアフィリエイト入門者の方向けに、はじめてのアフィリエイトサイト作成を丸ごと代行させて頂きます。

商材の調査・選定、集客キーワードとそのニーズの調査・選定、サイトテーマの選定、ドメイン・レンタルサーバーの契約代行、ワードプレスの導入~デザインカスタマイズ、トップページ+3記事の作成・・・とすぐにアフィリエイトの運用をはじめられるところまでサイトを作り上げます。
(FC2ブログ等の無料ブログでの作成も可能です)

納品はアフィリエイトASPの審査通過時点となりますので、そこまでしっかりサポートをさせて頂きます。

自身で試行錯誤をして余計な時間や労力を使う前に、プロのノウハウを盛り込んだ最初のアフィリエイトサイトを手にしてください。

稼げるアフィリエイトサイトの必須条件

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実際のところ、副業で片手間程度にアフィリエイトサイトをやって大金を稼ぐのは、最近では非常に難しいと思います。

ですが、月数万円~数十万円程度の金額であれば副業レベルでもある程度の時間をかけてコツコツよ取り組めば誰でも可能です。

しかし、やみくもにブログやサイトを作っても時間をムダにするばかりでいつまでたっても稼ぐことはできないでしょう。

アフィリエイトサイトで稼ぐコツは「逆算」です。

いくら面白いサイトを作っても、そのサイトに訪れるユーザー層に訴求できる商材が世の中に存在しなければ勿論稼ぐことはできませんし、その商材の報酬額が低ければ(膨大なアクセス数のある媒体を作らない限り)やはり稼ぐことはできません。

つまり、アフィリエイトサイトで稼ぐには、いかに高単価で安定供給される商材を見つけ、その商材を購入する可能性の高い見込み客を集めることのできるサイトを作るかというところにあります。

そして、その見込み客を集めるための一番大きなポイントになるのが、「検索キーワード」なのです。

この検索キーワードの選定、検索キーワードに対するニーズの調査とコンテンツの最適化、これがあってはじめてアフィリエイトサイトの成功があるのです。

料金体系

以下、制作料金の詳細となります。

項目 料金 内容
基本料金 49,800円(税別) ・アフィリエイト商材の調査
・ドメイン・レンタルサーバー契約代行
・検索キーワード選定
・検索キーワードニーズ調査
・サイト構成策定
・トップページ制作
・3記事制作
記事追加 5,000円(税別) 1記事制作
バナー画像制作 1,000円(税別) 1バナー制作

※レンタルサーバー及びドメイン利用料金(目安としては年間で6,000円程度)につきましては、別途ご依頼者様にてご負担を頂く形となります。

お支払い方法

「銀行振込」にてお支払い頂きます。

ご依頼者様が既に保有されているサーバー上での納品の場合には、料金は前払いとさせて頂いておりますのでその点ご理解を頂ければと思います。

受注~納品までのフロー

ご依頼頂いてから納品させて頂くまでのフローは主にこのようになります。

ヒアリング

まずは、どんな商材を取り扱うサイトを作成したいかについてヒアリングをさせて頂きます。

キーワード選定

取り扱う商材から、SEO集客を狙う上において有利な(費用対効果の高い)メインキーワードの選定を行います。

サイトコンセプト策定

商材とメインキーワードが決まったら、そのメインキーワードで検索してくるユーザーの中で特に強いニーズを割り出し、サイトのコンセプトを決定します。

ページ構成決め

サイトコンセプトが決まれば、自ずとコンテンツも見えてきますので、この段階でページ構成を決定します。

作成するページボリュームの目安としては、トップページと記事3つとなります。

記事制作につきましては、別サービスのNAVERまとめ記事作成にて実績もございますので、SEOに強い記事を提供できるかと思います。

ドメイン・レンタルサーバー契約代行

ページ構成が決まったら、早速ドメインとレンタルサーバーを契約致します。

アフィリエイトサイト作成

ドメイン・レンタルサーバーの契約が完了次第、ワードプレスをベースとしたアフィリエイトサイトを作成してまいります。

制作料のお振り込み

サイト作成が完了し、内容に問題がなければ指定の口座に制作料をお振り込みいただきます。

※ご依頼者様側で管理する既存サーバーにて作業を行う場合は、制作料金は前払いにてお願いしています。

納品

ご入金確認次第、各種アカウント情報をお渡しして完了となります。

免責事項

本出品は、納品時点での検索上位表示を保証するものではございません。

検索順位を上げてゆくためには、運営者様側での運用(記事投稿)が前提となりますので、その点はご理解頂くようよろしくお願い致します。

《アフィリエイトメディアに最適》SEOに強いシンプルな求人募集システム提供中

基本料金79,800円~(設置料金含む)

サービス概要

シンプルな求人募集サイトのシステムを丸ごと販売(設置代行込)いたします。

このシステムは、もともと求人系のアフィリエイト商材の報酬が非常に高いことから、アフィリエイト目的で設計したシステムとなります。

そのため、SEOに強くなるようページ構成も設計してあります。

また、アフィリエイトのみならず、純広告掲載料、紹介料での収益を得ることもできるようになっています。

求人募集サイトは大手が非常に強いため参入の難しい領域ではありますが、個人規模の収益目標であればエリアやジャンルなどニッチな領域を狙えばまだまだ可能性のある分野です。

特に求人系はユーザーのモチベーションが高いですから、検索順位がそんなに高くなくてもアクセスが来る傾向にあります。

ロリポップサーバーで稼働するレベルのシンプルで軽快なシステムとなりますので、相当なアクセス数が発生しない限りはランニングコストも気にするレベルではないかと思います。

このシステムを使って、是非サービスオーナーの道を切り拓いて頂ければと思います。

デモ画面

以下、デモ画面となりますので是非触ってみて頂ければと思います。

◎フロント画面
デモ画面を見る

◎管理画面
デモ画面を見る
ユーザー名:guest
パスワード:guest

※Basic認証・ログイン認証ともに上記アカウントとなります。

機能一覧

◎アカウント管理・・・管理画面にログインできるユーザーのアカウントと権限を設定できます。
◎商品管理・・・広告枠と掲載料金の設定ができます。
◎顧客管理・・・掲載元の顧客を管理できます。
◎出稿管理・・・掲載元の顧客の求人情報と各種ステータス管理ができます。
◎各種設定・・・消費税率の設定ができます。

※都道府県情報はすべて設定済みの状態となります。

サポート内容

◎システムの設置代行

◎システムのカスタマイズ
・ヘッダー・フッターデザイン変更
・職種情報の設定
・ロゴの設置

◎サポート
不具合につきましては随時修正をさせて頂きます。

料金

基本料金79,800円(税別)での提供となります。

但し、大幅なデザイン変更やデータ構造の変更を伴う改修の場合は追加のお見積となりますのでご了承ください。

ご依頼から納品までのフロー

ご依頼

サイトのフォームから購入依頼を送信頂きます。

お支払い

指定の銀行口座に料金をご入金頂きます。

設置作業

指定のサーバーにてシステムを設置いたします。

カスタマイズ作業

ヘッダー・フッターデザイン、ロゴ設置、職種の設置といった運用に必要となるカスタマイズ作業を実施いたします。

納品

内容に問題なければ納品完了となります。

サポート期間

納品完了日から1ヶ月間は不具合修正等、無償で対応をさせて頂きます。

ネイティブ(インフィード型)広告向けの記事風LPの原稿作成サービス

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9,500円(税別)
・納品予定:要相談

サービス概要

NAVERまとめのPR記事作成にてこれまで100社以上の取引実績を活かし、新たにネイティブ(インフィード型)広告向けの記事風LP(ランディングページ)の原稿制作を代行するサービスを開始しました。

宣伝感を感じさせない文章で、自然にPRサイトへの誘導を行います。

ネイティブ(インフィード型)広告とは

ネイティブ(インフィード型)広告とは、ウェブサイト内であたかもコンテンツの一部であるかのような形で挿入される広告です。

ユーザーもインターネット広告に慣れてきているので、従来のような広告では目にとまらなくなってきているのです。

この広告はユーザーが目をそらすことのできないコンテンツ内に挟まる形で表示されることで、強力な効果を発揮します。

そして、こういったネイティブ(インフィード型)広告の飛び先のページには記事風のLP(ランディングページ)がマッチします。

記事風LPとは

通常のコンテンツの場合、詳細を開いたときにプロが作ったような画像が満載なウェブページは出てきませんよね。

ですから、インフィード広告の飛び先があからさまに商業的なページの場合、その瞬間にページを閉じてしまいます。

しかし、これが通常のコンテンツのようなテキストベースの記事であれば、ユーザーは記事として読み進めてくれる可能性が高くなります。

読んでくれさえしないと広告は全くの無力となってしまいますので、自社の商品のよさを少しでも伝えたいということで最近はこの記事風LP(ランディングページ)の需要が増えてきているのです。

当サービスでは、この記事風LPの作成を代行させて頂くものとなります。

制作料金について

以下制作内容と制作料金となります。

◎制作料金
9,500円(税別)

◎制作内容
原稿1,500~2,000文字程度

※ランディングページのデザイン及びコーディング、また、バナー広告画像制作等の対応が必要な場合には別途お見積もりとさせて頂きます。

①ヒアリング

PRしたサービスの特徴や出稿を行う媒体(リスティング、アフィリエイト、ソーシャル…)等詳細についてヒアリングさせて頂きます。

②記事タイトル決め

キーワードが決まったら次には記事のタイトルを決めてゆきます。

③制作料金のお振り込み

記事の方向性に問題ないようでしたら、指定の銀行口座に制作料金のお振り込みをして頂きます。

④記事作成

制作料金のご入金を確認次第、具体的な記事内容の制作にとりかかります。

作成した記事内容をご確認頂いて問題ないようでしたら納品完了となります。

修正が必要な場合につきましては対応させて頂きます。